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マイナンバー制度が本格的に始まったことを受け、海外投資に興味を持つ方が増えいるようです。
アジアといっても国によって事情は様々で、シンガポールは既に不動産価格が高く、マレーシアは外国籍の人による購入は一部規制が始まったと聞きました。
投資の対象として一番期待できるのがフィリピンではないでしょうか。
ただ、海外投資のことを知れば知るほど、課題が出てきます。
まずは、不動産物件の安全性です。
海外の物件の安全性を個人で見抜くのは不可能に近いと思います。
さらに手続き関していえば、購入時の銀行口座開設や送金、物件の管理、まして売却時の税金のこととなると自力では困難です。
結局のところ、不動産投資関連の会社の力を借りたほうが手堅いのではないでしょうか。
自分での勉強に加え、さらなる理解を深めるために利用したいのが投資セミナーです。
多くの投資関連会社が海外投資のセミナーを開いていますが、初心者にも安心なセミナーといえば、マリモのフィリピン不動産投資勉強会です。
この勉強会では分散投資のメリットや日本と海外の不動産購入の違い、リーシングや売却時の税金について知識を得ることができます。
勉強会では、銀行の方など専門家がゲストとして招かれ、今後の経済情勢の話も聞けるので人気が高いようです。
マリモが不動産総合ディベロッパーであることや、フィリピンに現地法人をおいていることも、勉強会の内容が充実しているバックグラウンドだと思います。