home

年追うごとに、一日に一日が早くなるように感じてきます。
仕事をしていると、負われた日々が時間を早く感じさせるのでしょう。
年が明けたと思うと、気が付いた時にはもう師走ですといった事を感じるようになりました。
そこで渡邊修也さんは思うのですが、日々追われた日々を過ごしていると気が付いた時には年寄りになっていたという事になります。
なので、時間日にち計画を立てて、自分の好きな事にも時間をかけようと思ったのです。
全てやりたいというのは良くないのですが、趣味をしたいのであれば週一回づつ3種類の物を習うのも良し、また1つの物を週二回か三回にすることも良いと考えています。
兎に角何でも手を出すと、続かない事もありますので、間引いて習い事をし、仕事で忙しい時には諦めるといった事を使用と計画中です。
人生を楽しまねば、辛い毎日と疲れる毎日しかありません。
そうならないように、人生計画をしていこうと渡邊修也さんは思っています。